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     横山直樹著『上を向いたら歩けない』が好評発売中です
 先進国は既に成長の坂を登り切ってしまった。上を向いて歩いたら転落の危機が待っている。民主主義の徹底、官から民へ、地方自治の拡大、男女共同参画社会の実現、食糧自給率の向上、そして、年金、格差問題、教育、裁判員制度、グローバル化社会への対処……。現在批判を許さぬ当然の正義とされていることは、本当に我々が目指すべき正義なのか。20年にわたりこの問題に取り組んできた元通産相の理系研究者による大胆にして緻密な日本改革の試案です。
 
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